小学1〜3年
小学4〜6年
中学1〜3年
高校1〜3年
【可児市の高校生・中学生の保護者様へ】通塾中の保護者様の声をご紹介|細かい学習状況まで見守る個別指導
可児市周辺で塾をお探しの保護者様へ
現在可児教室では、夏期講習に向けた学習の進捗確認と、夏期講習でどのように学習を進めるかの懇談を行っています。
その中で、通塾中の保護者様から、たいへん嬉しいお声をいただきました。
今回は中部中学・向陽中学・共和中学・八百津中学・蘇南中学・可児高校・加茂高校・帝京大学可児高校など、可児市周辺の中学生・高校生の保護者様にも参考にしていただけるよう、学年別に一部をご紹介いたします。
👩 中学1年生 女の子の保護者様
塾に入る前までは、勉強で分からない所があると授業を聞かず、窓の外を見てしまっているような状態でした。
ですが、スクール・ワンでは「予習型(学校よりも先の塾の授業)」で授業を進めてくださるので、学校の授業が分かるようになり、苦手だった数学にも「頑張ってできるようにしたい!」と自ら努力できるようになりました。
また、先生方が娘としっかりコミュニケーションをとってくださり、受講していない他科目の学習状況や、普段の学校での様子まで親身に聞いてサポートしてくれているのも本当にありがたいです。
教室長から
「先取り学習」とは学校の授業より少し先の内容を塾で学び、学校で習うときに理解しやすくする学習方法です。
中学1年生は最初につまずくとその後の数学に影響しやすいため、この時期のサポートがとても大切になります。
👩 中学1年生 女の子の保護者様
塾に入る前までは、家で勉強をほとんどやっていませんでした。
しかし、3月にスクール・ワンに入塾し、4月から中学生になってからは、塾の先生の影響で英単語や漢字、計算練習などを自分から進んでやるようになりました!
勉強へのやる気も上がってきて、学校の単元テスト(小テスト)などにも意欲的に取り組んでいます。
塾の先生には趣味や学校の様子、勉強の分からない所などを話しやすく、「その場の授業内ですぐに疑問を解決してくれる」ので、本人も嫌がらずに楽しく通塾しています。
教室長から
「単元テスト」とは学校で習った単元ごとに行う小テストのことです。
定期テストの回数が2回に減った中学は単元テストの積み重ねが、定期テストや内申点にもつながっていきます。
👨 中学3年生 男の子の保護者様
塾に入る前も少しは勉強していましたが、何をやったか聞くと「今日は社会をやった」というように、自分の得意科目に偏り、具体性の薄い勉強の仕方をしていました。
塾に入ってからは「正しい勉強のやり方」や「今の自分に足りない部分」が明確になり、「今日は英語の受動態と単語をワークでやった!」というように苦手科目に対して具体的に取り組むようになったので驚きました。
単元テストの点数も良くなってきており、本人のやる気も上がっています。
また、あれほど勉強が嫌いだった息子が「高校に入ってからも、この塾を続けたい!」と話していたことが非常に印象に残っています。
👩 高校1年生 女の子の保護者様
高校から出される毎日の宿題(日々題)や高校のワークで分からない所を塾の授業ですぐに先生に聞いて解決できているため、本人もすごく満足して通えています。
定期テストの前には、授業日以外にも自主的に教室の自習スペースへ行き、集中してテスト勉強に取り組めているようです。
また、本人が志望している国公立大学合格に向けて、1年生の今の時期から先を見据えた授業をしてくださったり、今後の学習内容を先手先手で提案してくれるのも心強いです。
👨 高校3年生 男の子(文系)難関私大志望の保護者様
勉強で分からない所があっても、教室長の先生や担当の先生がすぐに対応してくださいます。
さらに、志望校合格に向けた「年間学習スケジュール(入試までの月別計画)」を作成してくれるので安心です。
現状の苦手科目についても、「入試でここまで必要だから、〇月までに〜まで覚えて、△月からは覚えたことを確認しながら英語の長文読解をやっていこう」というように、いつまでに・何を・どうやるべきかを具体的にアドバイスしてくれます。
教室とは公式LINEを使って、いつでも自宅での学習や志望校についての相談ができるのも本当に助かっています。
教室長から
「年間学習スケジュール」とは、受験までの1年間をどう使うかを整理した可児教室オリジナルの学習計画表のことです。
難関私大を目指す場合は、科目ごとの優先順位を早めに決めることが重要になります。
👨 中学3年生から通塾中・高校3年生 男の子(理系)国公立大志望の保護者様
塾に通う前は自分の好きな数学の勉強ばかりをしてしまい、苦手科目の勉強について親としては不安を感じていました。
塾では個別指導の授業で苦手科目を手厚く進めつつ、教室長の先生や講師の先生が「塾の授業日以外の自主学習(家での勉強)で何をすればいいか」までしっかり指示・アドバイスをくれるので、落ち着いて受験勉強に集中できているようです。
また、当初は数学を学ぶ学部ばかりを漠然と考えていましたが、教室長から「大学合格」のその先にある、就職面での現実的な話も交えて、本人の得意な数学を一番活かせる学部選び(キャリアを見据えた進路指導)をアドバイスしてくださり、とても感謝しています。
教室長から
国公立大学を目指す理系生は得意科目だけでなく、苦手科目の底上げが大切です。
また、志望学部を決める際には、大学卒業後の進路まで見据えることも重要です。
👨 高校3年生 男の子(文系)国公立大志望の保護者様
もしこの塾に通っていなければ、国公立大学合格に向けて、いつから・どうやって勉強すればいいか全く分かりませんでした。
そのため、普段の授業はもちろん、自主学習の際にも「自分の弱点を潰すためにどう勉強すればいいか」を教室長の先生や講師の先生が丁寧に教えてくれるのは凄く助かっています。
自習で使う市販の参考書選びについても、本人の性格や現在の学習状況にぴったりの一冊を紹介してくれます。
教室長が作成してくれた「年間学習スケジュール」には、何月までにどの科目をどれくらいまで進めるべきかという明確な方針が書かれているので、迷わず机に向かうことができるようになりました。
教室長から
「参考書選び」は、ただ有名なものを使えばよいわけではありません。
本人の学力・性格・習慣に合ったものを選ぶことで、勉強の継続しやすさが変わります。
可児教室が大切にしていること
いただいた声からもお分かりいただけるように、可児教室では単に「勉強の解説をする」だけの塾ではありません。
- お子様の性格に合わせたノートの取り方・参考書の選び方
- 志望校から逆算した一人ひとりの「年間学習スケジュール」の作成
- 受講科目以外の学校の提出物(日々題など)や自習の管理
- スマホからいつでも相談できる教室直通の公式LINEサポート
このように「お子様一人ひとりの細かい状況や性格に合わせた精密なオーダーメイド指導」を行っています。
「学校の授業についていけず、テストの点数が下がっている」
「家で全く勉強を始めない…」
「国公立・難関私大を目指したいけれど、何から手を付ければいいか分からない…」
そんなお悩みをお持ちの保護者様、ぜひこの夏、可児教室にお子様のサポートをお任せください。
数学教員免許を持つ教室長をはじめ、理数科目に強い頼れる講師陣が、お子様の「やる気」を引き出します。
【お問い合わせ・ご相談はこちら】
どの学年も、夏期講習の座席数には限りがございます。
満席になり次第、受付を締め切らせていただきますので、お早めにご相談ください。
「現在の学力でどのコースが合うか知りたい」「まずは教室の雰囲気が見たい」
という方も、どうぞお気軽にお問い合わせください。
💬 【公式LINEから相談する】
可児教室のLINEの「外部生対象体験授業・面談予約」から、お気軽にお問い合わせいただけます。
お電話での受付: 0120-969-675 (受付時間:14:00〜21:00 ※日・水除く)
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