内申点UPおめでとう!
こんにちは♪
京進の個別指導スクール・ワン宝塚教室です。
3学期を終え、
宝塚教室に通う生徒さんが内申点アップを実現しています!
今回はその中から一部の成果をご紹介します!✨
<スクール・ワン宝塚教室>
★苦手科目を克服!内申点アップ達成!
<数学> 6⇒8UP!
甲南女子中学校1年

<国語> 4⇒5UP!
御殿山中学校2年

<英語> 4⇒5UP!
宝塚東高校1年

<数学> 6⇒8UP!
甲南女子高校1年

<国語> 4⇒5UP!
川西明峰高校2年

<英語> 3⇒4UP!
仁川学院高校2年

【兵庫県公立高校入試】内申点で合否の半分が決まる!?
兵庫県公立高校入試では、
「当日の学力検査の点数」だけで合否が決まるわけではありません。
実際には、中学校での成績(内申点)と当日の試験結果の両方をもとに総合的に判定されます。
つまり、入試当日の点数が良くても、内申点が低ければ不利になり、
逆に内申点が高ければ受験を有利に進めることができます。
そのため、日々の学習や学校での取り組みが、
受験結果に大きく影響する仕組みになっています。
■ 合否判定の仕組み
兵庫県公立高校入試の合否は、以下の計算で算出されます。
【素点】=【調査書】+【当日学力検査】
【調査書】250点満点
【当日学力検査】500点×0.5=250点満点
➡合計500点満点
このように、内申点は全体のちょうど半分を占めており、
決して軽視できない重要な要素です。
受験対策というと当日の試験勉強に目が向きがちですが、
受験対策と内申点対策を並行して行うことが合格への大きな鍵となります!
バランス良く対策するならスクール・ワン!
内申点を上げるためには、英語や数学、国語だけでなく、理科・社会を含めた5科目すべてをバランスよく伸ばすことが重要です。
そこでスクール・ワンでは、1対2の個別指導に加え、映像授業を組み合わせた「5科パック」を提供しています。
これにより、英語・数学の理解を深めながら、
理科・社会も日常的に学習できる環境を整えています。
“苦手科目だけ頑張る”のではなく、
“全体で底上げする”ことが、内申点アップにつながります!🔥

内申点は、特別な才能が必要なものではなく、
正しい取り組みを積み重ねることで確実に変えていくことができます。
しかし、その「正しい取り組み方」を知らないままでは、努力が結果につながらないことも少なくありません。
「やらなければいけないと分かっているけれど続かない」
「頑張っているのに評価につながらない」
そうしたお悩みをお持ちの方こそ、
ぜひ一度、京進の個別指導スクール・ワン宝塚教室にご相談ください!現状を丁寧にお伺いした上で、ひとりひとりに最適な学習プランをご提案いたします!✨
※イベントやキャンペーンは教室ごとに異なります